地球の上で生きる

地球の上で生きる
 僕が高校生の時に読んだ本です。当時は詩人じゃないほうのランボー、、、すなわちシルベスター・スタローンのランボーにはまっていた頃でしたので、当時あまり出ていなかったサバイバル本、グリーンベレー本を読みあさったのですが、そんな時に間違って買ってしまったのが、この本です。
 自然での生活、アウトドアという点では一緒なのですが、いわゆるヒッピー本だったのです、、、何も知らずに読んだので、衝撃的でした。いい本だと思います。

“地球の上で生きる” への5件のフィードバック

  1. むかし友人に読ませてもらってからずっと探していたのだけど、最近この本の続編の「太陽とともに生きる」が草思社より再刊されました(ご存知でした?)。
    忙しくて自分を見失いかけたときに読むとほっとします。
    興味があればぜひ、お勧めします。
    ところでついにケーブルの世界に行ってしまったのですね。
    興味津々だけど確かにテクノ世界だとリファレンスないかもですね。
    このブログ、いつも楽しく読ませてもらってます。

  2. 実は「太陽とともに生きる」を本屋でみかけて、この本を思い出した。
    面白いなら読んでみたいです。
    ケーブルは試行錯誤中です。
    テクノだと悩みますね。。。
    そもそも、クラブではなく、家で一人で聞いてもなぁ、、、
    、、、っていう根本的な悩みもありますし。。。

  3. ええっと、野外トランスパーティ&ジャムバンドを経由してる(まだ抜けてもないけど)のでヒッピーカルチャーにすごく親和性と未来を感じてしまう自分としては「太陽と共に生きる」は同時代に生きる仲間みんなに読んで欲しい本です・・・のですごくオススメします。
    「地球の上に~」よりも一歩精神性に踏み込んだ内容でした。
    再刊ばんざい。
    iwasakiさんは最近クラブパーティ行ってますか?
    自分はいまプログレッシブ道とアバンギャルド道の間の波打ち際を歩いています。
    ではでは。

  4. そんなに、そんなにいいんですかっ!!
    再刊なんですね。
    いつでも読めるって油断しないで、早々に読もうと思います。
    僕は逆にヒッピーカルチャーは、興味は凄くあるわりに、
    ちょっと懐疑的っていうか斜めに見てたんですけど、
    最近何か、自然と気になってきました。
    クラブは全く行ってないです。
    ために夢で見ます。。。
    もしかして、ガンガン行ってます??
    プログレッシブは何となくわかりますが、
    アバンギャルドとは????????

  5. クラブあまり行ってないです。が、たまにDJします。
    東京エリアから関西エリアに引っ越したのでクラブ友達がいないのです。かなしい。
    yellowとかもうないけどmaniac loveいきたいなあ。
    ゴアゴア時代のgeoidなんて永遠の思い出です。
    夏季の野外パーティーは極力行くようにしてます。
    アバンギャルド道は勝手に作りました。
    プログレやジャーマンなトランスにエロい女性ボーカルネタをミックスすることに主眼を置いています。

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