ピーボディ先生のりんご

 マドンナ作の絵本です。これは衝撃作でした…えぇぇぇ?!っていうのが読後の感想でした。カバラの先生から教わった話が元になってるそうですが、色々な考え方、人との接し方があるなぁ…って感じです。

ヤコブと七人の悪党

 マドンナ作の絵本です。何か独特のザラッとした雰囲気があります。七人の悪党が出てきますし…マドンナで言えばリミキサーがジュニア・バスケスじゃなくてビクター・カルデローンみたいな…
 マドンナの絵本シリーズって興味半分だったんですけど、マドンナファンの副読本としてもだいぶクオリティが高いっていうかマドンナの精神世界への理解が深まるように思います。