INTERACTIVE : We are one

 HardfloorのRamon Zenkerの激アッパーな熱いユニットがインタラクティブです。アルバムtoucheに入っているWe are oneがかっこいいのでシングルを買ってみたら、確かに同じ曲ではあるんですが、暗い…アルバムでは熱い曲なんですが…まぁ、こんな事もあるさ〜って感じです。

Harthouse Compilation Chapter 6 – Six Flags

 ハートハウスのこのコンピはあんまり聞いてなかったんですが、久々に聞いてみたら、Hardfloorの「Mahogany Roots(360SoundVersion)」が良かったです。とはいえ、久々に聞くと他のトラックはお腹いっぱいな感じではありました。みんなで真剣にシリアスなトラックを聞いて踊ってたんだなぁ、、、って感慨深いです。年をとったのか、深夜遊ばなくなったせいなのか精神力が弱くなったのか?ちょっとくやしい気持ちもなくもないです。
(1995、Eye-Q)

HARTHOUSE : Chapter8-1996

 スヴェン・バースのレーベル、HARTHOUSEのおそらく最終コンピです。僕はHARTHOUSE=HARDFLOORってなイメージだったので、この頃になると、もう意味不明でした。なんか、地味で暗いなぁ、、、って感じでした。
 今改めて聞くと、暗いは暗いんですけど、妙に落ち着くいい曲が、たくさん入ってます。この頃からエレクトロとかミニマルってはじまってたんだなぁって、今さらながら驚くのでした。。。
(1996、HARTHOUSE)

Plastikman : Sheet One

 長いこと、なんか暗いなぁ〜って感じだったんですけど、やっと聞けるようになりました。「ママ、嫌いなピーマンがやっと食べられるようになったよ!」って感じです、、、とは言っても一番明るい感じの「Glob」をなごみ用に聞く程度ですけど。。。あとは「Helikopter」がHardfloorの「Into The Nature (Plastic Man Mix)」に似てるなぁってニヤニヤする感じです。
 ジャケにミシン目が入っている事でも有名なCDですが、ゴアとかサイケとは全然違う曲の味わいなので、なんか謎です???
(1993、NovaMute)